クレジットカードは人気比較表本舗で

おすすめのクレジットカードを人気比較表本舗で徹底比較。
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クレジットカードは人気比較

今人気のクレジットカードを比較表で徹底比較。

各カードの特徴やスペック、キャンペーン情報で比較して最適なクレジットカードが見つけられます。


お得な クレジットカードの人気比較表

三井住友VISAクラシックカード
VISAMasterCardJCBAMEXDiners
新規入会で最大7,000円分プレゼント【当サイト限定】。

クレジットカードも「マイペイす・リボ」に登録すれば無料に。金利・手数料が発生しなくても無料なので(1回払いと全く同じ)、実質、永年無料のクレジットカード。ETCカードは年1回以上の利用で年会費無料。

ポイント還元率は低いが、セキュリティ性能の高さ、海外旅行保険、ショッピング保険も付帯していて、三井住友の信頼度を考えるとメインで使うカードとしておすすめ。

年会費 ETC ポイント付与 マイレージ
初年度 2年目以降 家族カード 発行 年会費 会社 移行レート
無料 1,250円
(税抜)※
400円
(税抜)※2
無料 500円
(税抜)※3
1,000 = 1ポイント ANA
アリタリア航空
シンガポール航空
1,000円→ 1マイル
※マイ・ペイすリボ継続と、前年度のカード利用が一回以上で年会費は無料
※2:1人目に限り初年度無料。さらに本会員の方が学生の場合、在学中無料
※3:初年度年会費無料 、1年間に1回以上ETC利用のご請求があれば無料
詳細公式サイトへ

楽天カード
VISAMasterCardJCBAMEXDiners
エントリー+新規入会+利用で5,000円分のポイントがもらえる人気カード。

ETC利用も含めメインカードとしておすすめのクレジットカード。

クレジットカードの年会費は永年無料、ETCカードの年会費は500円(税抜)かかるが、楽天Point Club会員ランクが『プラチナ会員』の場合は無料に。

カード利用はETCも含めて100円で1ポイント(1%還元)。貯まったポイントは1ポイント1円で利用できるので実質1%の割引。提携ショップでは常時2%以上の還元率。

ENEOSではポイントが2倍になり実質2%割引になるおすすめのカード。

年会費 ETC ポイント付与 マイレージ
初年度 2年目以降 家族カード 発行 年会費 会社 移行レート
無料 無料 無料 無料 500円(税抜) 100 = 1ポイント ANA 200 → 1マイル
※楽天Point Club会員ランクが『プラチナ会員』または『ダイヤモンド会員』の場合は無料に。
詳細公式サイトへ

JCB EIT(エイト)
VISAMasterCardJCBAMEXDiners
新規入会とカード利用で最大6,400円分プレゼント。

「QUICPay」付帯で、ETCカードも年会費も無料。さらに海外旅行保険やショッピング保険、など、8つの特典をカード名に冠したJCBおすすめの一枚。

年会費永年無料ながら最高2,000万円の海外旅行保険(自動付帯)、ショッピング保険、ネットセーフティが付帯。リボ払い専用クレジットカードだが、設定で実質金利・手数料が無料。上手く使うと通常のカード以上にお得なカード。

 

年会費 ETC ポイント付与 マイレージ
初年度 2年目以降 家族カード 発行 年会費 会社 移行レート
無料 無料 無料 無料 無料 1,000 = 2ポイント ANA  JAL
ノースウエスト航空  
アリタリア航空
1,000円→ 3マイル
詳細公式サイトへ

Orico Card THE POINT
VISAMasterCardJCBAMEXDiners
年会費永年無料でETC利用でも常に1%以上のポイント還元率

年会費永久無料で、ポイント還元率1%のオリコカード。
入会後6ヶ月はポイント加算が2倍になるのでポイント還元率2%にアップ。

さらに「iD」「QUICPay」という2種類の電子マネーを搭載。コンビニやスーパー、ガソリンスタンド等で簡単に決済可能。電子マネー利用分もポイントが貯まる。

年会費 ETC ポイント付与 マイレージ
初年度 2年目以降 家族カード 発行 年会費 会社 移行レート
無料 無料 無料 無料 無料 100 = 1ポイント ANAJAL ANA1,000円→6マイル
JAL1,000円→5マイル
詳細公式サイトへ

VIASO(ビアソ)カード
VISAMasterCardJCBAMEXDiners
ETC利用でポイント2倍(1%還元)のニコスカード。

クレジットカードもETCカードも年会費無料だが、ETCカードの発効に1,000円必要。

ポイント還元は0.5%だが、高速道路など有料道路でのETC利用はポイント2倍(1%還元)。また携帯電話代やインターネットプロバイダー料金など、提携加盟店でもポイント2倍。

さらにビアソ運営の「VIASOeショップ」経由のネットショッピングでは10%以上の還元もあるので、ネットショッピング派におすすめ。

貯まったポイントは、管理が一切不要な自動キャッシュバックで、毎年決まった額にキャッシュバックがある。海外旅行保険やショッピング保険も付帯で、メインカードとしてもおすすめ。

年会費 ETC ポイント付与 マイレージ
初年度 2年目以降 家族カード 発行 年会費 会社 移行レート
無料 無料 無料 1,000円(税抜) 無料 1,000 = 5ポイント※ - -
※ETCカードの利用では1000円=10ポイントの還元
詳細公式サイトへ

ライフカード
VISAMasterCardJCBAMEXDiners
ANAマイルを貯める方におすすめ。誕生月用のサブカードとしても魅力。

ポイントボーナスが豊富に用意されていて、使い方次第では業界最高クラスの3.3%という恐ろしいほどの高還元率カード。

クレジットカードもETCカードも無料なのでおすすめ。

誕生月にはポイント5倍。入会初年度ポイント1.5倍、翌年度以降も年間50万円以上の利用で翌年度ポイント1.5倍、年間150万円以上の利用でポイント2倍等、ボーナスプログラムが魅力的。

年会費 ETC ポイント付与 マイレージ
初年度 2年目以降 家族カード 発行 年会費 会社 移行レート
無料 無料 無料 無料 無料 1,000 = 1ポイント ANA 1,000円→3マイル
詳細公式サイトへ

メインだけでなくETCでもおすすめなのは?|人気比較表本舗

一口にETCカードと言っても様々なカードがありどれがお得なのかは分かりにくい。そこでここでは押さえておくべきポイントを中心にカードの選び方や基礎知識を解説。

ETCカードはクレジットカード加入が基本

ETCカードは基本的にクレジットカード会社が発行するカードを利用する。現在では発行しているカード会社のポイント還元やマイレージ還元のサービスが、そのままETCカードでも採用されていることが多い。車を利用することが多い人には見逃せない点だ。

人気のカードはサービスが充実|人気比較表本舗

現在のクレジットカードは多くにポイントシステムが付帯しているが、肝心なのはその還元率。利用額がいくらでポイントが貰えて、1ポイントが何円換算なのかをしっかり把握しよう。

勿論、自分にとって使い勝手良いというのがカード選びの前提となるが、同じような機能のクレジットカードであれば、やはりポイント還元率は見逃せない。

年会費無料のカードでは1%前後が高い還元率となるが、支払いをカード中心にして、長年使うと考えると、1%還元されるのと、0.5%の還元では大きな差となるので注意したい。

ちなみに公共料金の支払いや保険などをまとめてカード払いにして月に8万円程度使うと、一年の利用額は約100万円。これを10年続けると1000万円。その1%となると10万円が還元されることになる。

楽天カードのように、使い方次第では2%以上の還元があるカードなどではトータルの金額はさらに大きくなるので、かなりお得と言える。