人気の銀行系クレジットカードを比較

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銀行系クレジットカード

銀行系カードには、それぞれ特徴があります。
以下の表で、銀行ごとの特徴やポイントシステムをチェックして、自分に合ったクレジットカードを選びましょう。

三井住友銀行 クレジットカード
三井住友銀行
日本で最初にVISAカードを発行した三井住友カード発行のクレジットカード。 貯まったポイントは電子マネーなどにも交換できるので、とても汎用性が高くて便利です。 比較的安い年会費で、安心のサービスが受けられます。
ポイントの仕組み
1,000円ごとに1ポイント貯まる「ワールドプレゼント」のポイント。
リボ払いで支払いをすると、ポイントが2倍。「ポイントUPモール」に参加しているネットショップでの買い物はポイント2〜5倍になります。
貯まったポイントはこれらのポイントに変換できます
  • ANAマイル
  • docomoポイント
  • auポイント
  • 楽天スーパーポイント
  • ヨドバシポイント
  • ビックポイント
  • T-POINT
  • Edy
  • PiTaPa
  • WAON など
三井住友信託銀行 クレジットカード
citi bank
シティカードジャパン株式会社から社名変更となった三井住友トラストクラブ株式会社。
世界最大級の発行枚数を誇るダイナースクラブカード/三井住友トラストクラブ株式会社の日本での発行を行う。
多彩なサービスと特典でハイステータスなカードが揃っています。
ポイントの仕組み
100円ごとに1ポイント貯まる「ダイナースクラブリワードポイント」。
加盟店での利用はポイント2倍。 貯まったポイントは「ダイナース グローバルマイレージ」でマイルへ交換。
りそな銀行 クレジットカード
citi bank
りそなカード発行のセゾン提携のクレジットカード。
年会費は永年無料で西友・リヴィン・サニーでの特定日のお買物がお得に。
ポイントの仕組み
1,000円ごとに1ポイント貯まる「りそなポイント36」。               
「りそなPOINTダッシュ」を経由してお買物するとポイントは最大19倍になります。
貯まったポイントはこれらのポイントに変換できます
  • JALマイル
  • 楽天スーパーポイント
  • auポイント
  • 上信電機  など

銀行系クレジットカードと言えば、セキュリティや信用の高さが最大の特徴。

年会費無料のカードは少ないが、その分、不正利用に対する補償やICチップを利用した本人確認など、安全にクレジットカードを使えるような配慮が組み込まれているのが特徴だ。

中には系列の銀行口座を持っていれば、ATMの時間外手数料が無料になったりするサービスもあり、ATM利用が多い人には年間の手数料を考えれば、年会費無料のカードよりお得と言える。

また旅行保険などのサービスが付帯しているのも銀行系カードの特徴で、年会費1500円程度でも海外旅行保険が付帯したりする。これは海外旅行が好きな人には非常にお得で、旅行時に毎回入会することに比べれば、年会費を払ってもおつりがくる。

また、学生や20代向けのカードでは年会費無料で、プロパーカードと同じスペックが使えるクレジットカードもある。非常にお得になる訳だが、これは学生時代や若いころから、自社のサービスに慣れてもらい、年をとっても永い期間顧客になってもらおうとする銀行側の思惑もある。

ちなみに銀行系といっても銀行自体が発行しているカードは無いので、総量規制の対象となることは覚えておこう。