年会費無料のETCカードを完全比較〜ETCカードおすすめNow

無料で作れて年会費もかからないETCカードを完全比較。ランキングで今人気のETCカードを選ぶ!
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年会費無料のETCカード

普段クレジットカードは使わないけど、車をよく使うのでETCカードだけは欲しい。
そんな方にお勧めなのは年会費無料のETCカード。維持費はかけずにETCカードを利用可能。

ここではクレジットカードもETCカードも年会費無料のカードをご紹介。
入会キャンペーンなどの特典も是非ご利用を。


ETCでお得な年会費無料のETCカード〜ETCカードおすすめNow

ライフカード
VISAMasterCardJCBAMEXDiners
発行も年会費も無料!ポイントもしっかり貯まる。

ポイントボーナスが豊富に用意されていて、使い方次第では業界最高クラスの3.3%という恐ろしいほどの高還元率カード。

クレジットカードもETCカードも無料なのでおすすめ。

誕生月にはポイント5倍。入会初年度ポイント1.5倍、翌年度以降も年間50万円以上の利用で翌年度ポイント1.5倍、年間150万円以上の利用でポイント2倍等、ボーナスプログラムが魅力的。

年会費 ETC ポイント付与 マイレージ
初年度 2年目以降 家族カード 発行 年会費 会社 移行レート
無料 無料 無料 無料 無料 1,000 = 1ポイント ANA 1ポイント → 3マイル
詳細公式サイトへ

VIASO(ビアソ)カード
VISAMasterCardJCBAMEXDiners
ETC利用でポイント2倍!使い方次第で最大10%還元。

年会費永年無料のニコスカード。残念ながら発行のみ料金が必要。
ポイント還元率は0.5%(1000円=5ポイント)。 しかしETC利用はいつでもポイント2倍(1%還元)! 年会費無料でこの還元率は滅多にありません。

携帯電話代やインターネットプロバイダー料金など、提携加盟店でもポイント2倍。

ビアソが運営する「VIASOeショップ」の経由のネットショッピングでは、最大10%以上のポイント還元も。

貯まったポイントは、管理が一切不要な自動キャッシュバック! 海外旅行保険やショッピング保険付帯で、メインカードとしておすすめ。

年会費 ETC ポイント付与 マイレージ
初年度 2年目以降 家族カード 発行 年会費 会社 移行レート
無料 無料 無料 1,000円(税抜) 無料 1,000 = 5ポイント - -
詳細公式サイトへ

JCB EIT(エイト)
VISAMasterCardJCBAMEXDiners
発行も年会費も無料!リボ払いもできるJCBカード。

「QUICPay」付帯で、ETCカードも年会費も無料。さらに海外旅行保険やショッピング保険、など、8つの特典をカード名に冠したJCBおすすめの一枚。

年会費永年無料ながら最高2,000万円の海外旅行保険(自動付帯)、ショッピング保険、ネットセーフティが付帯。リボ払い専用クレジットカードだが、設定で実質金利・手数料が無料。上手く使うと通常のカード以上にお得なカード。

 

年会費 ETC ポイント付与 マイレージ
初年度 2年目以降 家族カード 発行 年会費 会社 移行レート
無料 無料 無料 無料 無料 1,000 = 2ポイント ANA  JAL
ノースウエスト航空  
アリタリア航空
2ポイント → 3マイル
詳細公式サイトへ

年会費無料と有料。どっちがお得?

年会費無料のクレジットカードと有料のクレジットカード。昨今は年会費無料でもポイント還元等があり、かなり人気となっている。

しかし、クレジットカードのスペックは複雑な為、あまりサービス内容を把握せずに申込みをしている人も多いのが実情。

例えば、ゴールドカード。ゴールドカードと言うと、年会費が高いイメージがあるが、セキュリティ性能が高く、信用も高い三井住友VISAゴールドカードでも、その年会費は一万円(税抜)。ちょっと高いが月額換算では10,00円を切る。

それでいて、5000万円の海外旅行保険国内旅行保険が付帯していて、軽食やドリンクが無料の空港ラウンジも料金無しで利用できる。旅行に行くことが多いのであれば、旅行保険の代金やフライト待ちの食事代などを考えると、実はお得という事も。

このように、一概に年会費だけで損得を図れないのがクレジットカードの難しいところ。

選ぶポイントとしては、利用頻度、ライフスタイルをよく考えて、一番利用する機能をチェックすることがおすすめ。

ネットショッピングも多いのであれば、ポイント還元率に注目!

ETCカードを作ったことがきっかけで、クレジットカードの利用が増えると言う人が意外と多いって知っているだろうか?

その理由はポイント還元。それまでは現金派だった人も、ETCカードを利用して、届いた明細を見てみるとなにやら隅っこに「現在の保有ポイント」なるものがあり、調べてみるとなんと提携モールで現金として使える。

「これはお得だ!」と急にクレジットカードでの支払いに切り替えた。という人が多いのだ。

年会費無料のクレジットカードでポイント還元率が高いカードの代表格は楽天カードですが、その還元率は常時1%以上。ENEOSでの給油は2%の還元なので、ガソリンがリッター150円ならリッターで3円もお得に。

残念ながら楽天カードのETCカードは年会費500円。しかし、楽天カード会員のランクで「プラチナ」以上になれば年会費無料。その定義は「過去6ヶ月で2,000ポイント以上、かつ15回以上ポイントを獲得」と言うもの。

2000ポイントというと、20万円分の利用だが、月額利用では3万3千円余り。光熱費などの公共料金引き落としでもポイント対象なので、2万円を引落しに充てられれば、1万円ちょっとをカード利用すれば良いという事に。

この額ならスーパーガソリンスタンドでの給油などで利用すれば割と簡単に越えられる額ではないだろうか。

またVIASO(ビアソ)カードのようにポイント還元は0.5%だが、ETCは1%。運営モール「VIASOeショップ」では最大10%も還元がある場合もある。

このようにポイント還元率が高いクレジットカードを利用すれば、消費税が増税になった分を多少は取り戻せるので、是非自分の生活スタイルに合ったカードを見つけてお得に利用してもらいたい。